コーチ アウトレット
ニコライ・モロゾフコーチ・・・村主選手と安藤選手の扱いについて。
ニコライ・モロゾフコーチ・・・村主選手と安藤選手の扱いについて。6分間練習で安藤選手と村主選手の接触がありましたね。村主選手は手を合わせて『ごめんね』と謝っていましたね。安藤選手は方を庇ってでしょうか、右膝がリンクにぶつかってしまいました。でも・・・ツンとした表情をした感じでした;;良くあることなのでどっちもどっちですが。さて、コーチは????と思ったのです。村主選手は2番滑走。安藤選手は5番滑走。少なくとも安藤選手の出番まで10~15分はあったと思います。なのになぜ村主選手の時に安藤に付いていなければならないのでしょうか?確かに村主選手はベテランですし、状況も接触の後ですから解ってはいても自分だって接触しているわけだし、一言くらい声をかけて貰っても良いのでは?2人とも同じく自分(ニコライ)を支持してくれてる選手なのに・・・そんなに安藤選手の怪我は深刻だったのでしょうか?ならば、ドクターチェックでも良いと思いました。あの場面ではニコライが村主選手に付いているべきだったと思うのですが皆さんはどう思いますか?PS・逆に集中したのか落ち着いた演技をしてましたが点数的には出すぎかな?とも思いましたけど^^;鈴木選手の方が迫力があったので(苦笑)(続きを読む)
【こちらもおすすめ】
カテゴリ: 未分類